■公式プロフィール
生井利幸(なまい としゆき)
1964年2月生まれ。作家。生井利幸事務所代表。

明治大学大学院法学研究科公法学専攻博士前期課程修了。
その後、米オクラホマシティー大学大学院にて研究を続ける。
米ペンシルベニア州ラフィエット大学講師、オランダ王国国立
フローニンヘン大学法学部客員研究員等を歴任。11年の海外
生活において大学で教鞭を執る一方、ニューヨークにて企業
経営に参画。日本に帰国後、生井利幸事務所を設立。多方面
にわたり執筆・講演を行う一方、企業の顧問を務める。企業向
て熱弁。

東京私立中学高等学校協会加盟の私立高校(在・東京都品川
区)における平成19年度入学試験問題(国語)にて、生井利幸
「人生に哲学をひとつまみ」(はまの出版)の本文が使用され
ました。


講演のご依頼方法
■主な著書
「話し方の達人」(経済界)
「能天気思考法」(マイクロマガジン社)








[音声] 生井利幸の国際教養講座

英語で聴く、「日本における近代化(modernization)への脱皮」

・・・1853年のペリー来航から鎖国の終焉、徳川幕府の崩壊、
そして、1868年の明治維新から大日本帝国憲法制定への過程

modernization 1  modernization 2  modernization 3

modernization 4  modernization 5








国際コミュニケーションスキルの指導の様子
音声1 lesson A    音声2 lesson B








 






話し方、コミュニケーション、人の心の掴み方、交渉
術、折衝術、営業力アップ、顧客との人間関係の築
き方、外国人とのビジネスコミュニケーション術

自分を高める、気づき、生き方、モチベーションアッ
プ、国際社会における日本人の役割、地域社会の
役割、心の健康、幸福について、ポジティブ思考で
生きる、コミュニケーションの素晴らしさ

生井利幸の連載コラム
勝利のための発想法



[提供] 講演依頼ドットコム
株式会社ぺルソン








生井利幸が案内する哲学への道
思索と執筆の空間

古代ギリシアの哲学者・プラトンのアカデメイア学園
における学問の精神を基盤とする「知」(sophia)の教室

当教室は、生井利幸が東京・銀座1丁目に開いた
英語で「教養」(culture)を養うための知の教室です。









新聞、雑誌、テレビ等の企画で取材を受ける生井利幸・・

 ■日経産業新聞
   連載コラム「外国人はこわくない」(職場や出張での接し方)
    第一回、2008年2月26日(火) 連載コラム 1
    第二回、2008年2月28日(木) 連載コラム 2
    第三回、2008年2月29日(金) 連載コラム 3

 ■「Business Risk Management」
   第22巻5号、2007年5月1日発行、ビジネスリスク経営研究所
   特集2「喧嘩上手なマネジャーになれ!! ”ロジカル喧嘩術”のすすめ」

 ■アサヒビール株式会社・社内報
   特集企画「話す技術・聞く技術」、2006年10月(取材)

 ■「あの国でこれがやりたい!」 2006 Vol.29(双葉社)
   巻頭特集「一年後の私が楽しみになる留学」(取材)

 ■「先見経済」(株式会社清話会)2006年11月1日号
   特集「コミュニケーションの基本を考える」

 ■「先見経済」(株式会社清話会)2006年3月1日号
   特集「頭がいい経営者のコミュニケーション術/今再確認したい若手社員との関係」

 ■「月刊・BIG tomorrow」
   青春出版社、2005年12月(取材)

 ■フジテレビ
   「タモリのジャポニカロゴス」、2005年10月(取材)

 ■日本経済新聞
   2005年04月16日付、NIKKEIプラス1の仕事常識面
   「視覚機材に頼らないプレゼンのコツ」

   学生援護会・西日本、2004年10月13日版

   青春出版社、2004年7月号






「第14回世界医事法会議」(14th World Congress on Medical Law)にご出席された先生方との夕食会にて



写真に写っている先生方は、神戸大学大学院法学研究科教授の丸山英二先生(左側・前)、
オランダ王国国立フローニンヘン大学法学部のロブ・シュイッターズ博士(左側・後)、
日本医師会参与・弁護士の畔柳達雄先生(右側・前)、
米アーカンソー大学ロー・スクール教授のロバート・B・レフラー博士(右側・後)、生井利幸(中央)。

オランダ王国マーストリヒトにて(2002年8月)


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