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読み物カテゴリ: ‘お知らせ’

Is it simple to live or not?

2022-11-25

Is it simple to live or not?

What you need is only one remove from what you don’t need
Because what yuou need can be often interpreted as what you don’t need

To live is to choose what you need in your life
To die is to finish choosing the ones you need in your life

To live or to die
Is thetre any big difference between the two?

When you have a day not to choose anything out of your greed
you are ready to live supernatually

To live naturally,
Or, to live supernaturally

When you have a day not to feel anything different between the two,
you have a totally different day to live

Circumstances alter cases
What you need is changed in accordance with the circumstances you face

人生相談室(相談料:無料)

2022-11-09

読者の皆さん、毎日の生活において、「何らかの深刻な問題・悩み」を抱えていませんか。

例えば、
・「一人になると、とても寂しくなります。寂しくならない方法はありますか」
・「最近、世の中の動き・変化の影響で、しっかりと挨拶をしない人が増えていますが、自分はどのように行動していくべきなのでしょうか」
・「どうしても、うまくいかないことがあるのですが・・・」
・「もう長い間、自分が本当にやりたいことが見つかりません。どのようにしたら生き甲斐を見出せるのでしょうか」
・「平気で嘘をついてしまう自分を改善したいのですが・・・」
・「頭が痛くなることが多いのですが・・・。何か、解決策はありますか」
・「人生における目標が見つからないのですが・・・」
・「無理して家を買いましたが、人生における明確な目標・道が見えません。今後、どうしたら良いでしょうか」
・「どの情報を信じたらよいのか、まったくわかりません。どのようにして信頼できる情報を得ることができるでしょうか」
・「現在の社会情勢について考えると、不安で仕方がありません。これからどのように生きていくべきなのか、『適切な助言』をいただきたいのですが・・・」
・「テレビやインターネット等の情報に振り回されたくありません。無責任な情報から離れ、しっかりと自分を捉えて『自分らしい生き方』をしたいのですが・・・」
・「仕事の遣り甲斐を感じないのですが、何か解決策はありますか」
・「心を豊かにする方法を教えてください」
・「好きな人がいますが、相手に、はっきりと自分の気持ちを言うことができません。どうしたら良いでしょうか」
・「”忙しさ”と”ストレス”には関係がありますか」
・「毎日、育児に追われ、もの凄いストレスがある。ストレスの解消法について教えてください」
・「テレビやインターネットを見ていると、憂鬱になったり、気持ちが悪くなります」
・「家族や友人はいるが、一人になると心の中が空っぽになります」
・「電車に乗ると、気分が悪くなります。医師に相談しましたが、同じ症状が続きます」
・「何か食べていると安心するという、自分の生活習慣を改善したいのですが・・・」
・「他人が自分をどのように見ているのか、気になって仕方がありません」
・「産後の女性ホルモンのバランスの乱れを整える方法について教えてください」
・「赤ちゃんを育てながら、自分も成長していきたいのですが・・・。そのための方法を教えてください」
・「産後、夫との関係に悩んでいます」
・「夫には相談できないことがあります。”心の中の真実”を打ち明ける場所が欲しいのですが・・・」
・「勉強の遣り甲斐を感じないのですが・・・」
・「人とのコミュニケーションが苦手です。自分を改善する方法を教えてください」など

生井利幸事務所は、「相談したい問題・悩みを抱えているが、相談するための適切な場所がない」という一般の方々のために、人生相談室を設置しています。相談に関わる費用は、一切無料です。詳しくは、以下をご覧ください。

⇒ 生井利幸事務所・銀座書斎、人生相談室(無料)の詳細はこちら。

40分間、「無の境地」を体験

2022-09-26

美学として捉える「仏教・禅宗における無常観の美しさ」

It is absolutely beautiful to feel "a sense of transiency" in the dark.

It is absolutely beautiful to romantically feel “a sense of transiency” in the dark. Buddhistic beauty supernaturally surpasses description.

⇒ You cannot taste the same water, again.(英語音声講義)

・・・英語音声講義について・・・
前掲・英語音声講義は、仏教・禅宗における「無常観の美意識」を英語で表現した”ポエティックな講義”です。表現する言語が西洋の言語でも、仏教の無常観における美意識を味わうことができます。読者の皆さん、是非、部屋のライトを消して、英語で「無常観の美意識」を体験してください。無常観は、「銀座書斎が提供する美意識の一つ」でもあります。

40分間、「無の境地」を体験

1 概要
・・・銀座書斎にて、40分間の「無音・無会話・無情報」の時空間を体験・・・
時代や社会情勢にかかわらず、大衆社会は、多かれ少なかれ、「責任不在の情報」に影響される傾向にあります。言うまでもなく、人々の心を脅かす情報は、無責任に、人々を非理性的な方向に誘導・扇動し、「本来の人間の生き方」から遠ざけ、人々を盲目にします。銀座書斎は、一般の人々を対象として、「この2022年に生きる人間に必要な『無の境地』」を体験する機会を提供しています。読者の皆さん、是非、銀座書斎における「清らか、且つ、静寂なる空気感」の下、心の中に蔓延する邪念・雑念を一掃し、今再び、「人間としての正道」を見出してください。

2 詳細、及び、申し込み
1)場所
 生井利幸事務所、銀座書斎・中央スペース
2)体験時間
 40分
3)時空間の設定
 アロマ・ディフューザー・蝋燭等を使用し、清らかな時空間を創造。40分間、「無音・無会話・無情報」の時空間を提供。体験者は、完全に一人になり、美しい「無」の境地を体験具現。
4)費用
 無料
5)申し込み方法
 ⇒ 生井利幸事務所・社会貢献活動ページにて申し込み

補足

「無の境地」の体験の当日、銀座書斎にお約束の時刻よりも少し早めに到着すると、階段スペースにて、生井利幸の弟子たちが心を込めて表現する「お花の美意識」を観賞することができます。

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弟子たちは、毎日、継続的に、お花の手入れをしています。お花は、人間の心を洗います。当日は、お花の美意識を満喫した後、5階の銀座書斎に入室してください。

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銀座書斎では、2017年の夏は、19世紀・フランスのバルビゾン派画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)をテーマとして啓蒙活動を行っています。現在、銀座書斎の中央スペースに、「馬鈴薯植え」(写真・上の右)、「晩鐘」(写真・上の左)、「羊飼いの少女」(写真・下の右)、「種まく人」(写真・下の左)を設置しています。

銀座書斎・中央スペースにて、19世紀・フランスのバルビゾン派画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)が描いた「馬鈴薯植え」(写真・上の右)、「晩鐘」(写真・上の左)、「羊飼いの少女」(写真・下の右)、「種まく人」(写真・下の左)等を鑑賞することができます。美術作品の装飾については、季節ごとに、装飾テーマ・装飾法を刷新しています。絵画の手前には、ミレーが唱えた「労働の尊厳」(dignity of toil)を表現する万能(まんのう)を設置。

フランス絵画の印象派の画家、ピエール=オーギュスト・ルノワール(Pierre-Auguste Renoir, 1841-1919)が描いた絵画、「コンセルヴァトワールの出口」。

ピエール=オーギュスト・ルノワール(Pierre-Auguste Renoir, 1841-1919)作、「コンセルヴァトワールの出口」。銀座書斎・中央スペースにて撮影。

銀座書斎・茶話会

2022-03-05
生井利幸事務所・銀座書斎

生井利幸事務所・銀座書斎

[概要]
生井利幸事務所・銀座書斎では、社会貢献活動の一環として、一般の読者の皆様方を対象として、随時、茶話会(勉強会)を開催しています。茶話会は、楽しい雰囲気で生井利幸と歓談を楽しみ、歓談を通して「新しい気づき」「新しい境地」を経験したい読者の皆さんにとっての学びの場となっております。コーヒー・紅茶等を飲み、美味しいお菓子を食べながら、実りあるひと時を過ごしてください。

茶話会におけるお話のテーマは、参加する読者の皆さんの興味・関心から、生井利幸執筆の単行本・コラム・エッセー、または、当ウェブサイトに掲載されている記述の中から、ご希望のテーマを選ぶことができます。茶話会を希望する読者の皆さんは、写真の下にある「茶話会・詳細ページ」をご覧ください。

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写真は、一般のお店で行った懇談会の模様です。

写真は、一般のお店で行った懇談会の模様です。

茶話会・詳細ページ

 ⇒ 茶話会・詳細ページはこちら。

銀座書斎・勉強室(無料)のお知らせ・・・(対象:東京都中央区在住・在勤の方々)

2019-08-29

◆銀座書斎・勉強室の概要
生井利幸事務所・銀座書斎は、様々な社会貢献活動を通して、読者の皆様だけでなく、広く一般の人々に対しても価値ある啓蒙を行うべく、日々、様々な活動を行っています。

生井利幸事務所・銀座書斎は、東京都中央区在住・在勤の方々を対象として、当事務所・銀座書斎を「勉強室」として開放しています。銀座書斎・勉強室は、無料で利用することができます。

銀座書斎には、2つのスペース(部屋)がありますが、勉強室は、「銀座書斎・中央スペース」にてご利用いただけます。利用時間は、1時間(60分)です。

銀座書斎・勉強室の利用者は、自分で勉強道具(本、ノート等)を持参し、「清らかな、且つ、静寂の空気感」に包まれて勉強に集中することができます。

利用可能日時は、当ウェブサイトにて随時告知します。利用可能人数は、1名、または、2~3名で利用することができます。勉強室は、お1人での利用、親子(お子様とご一緒)、夫婦、友人同士での利用も可能です。勉強室の利用は、あくまで勉強のための利用ですので、利用時間におけるお喋り・雑談はご遠慮ください。

◆次回の「銀座書斎・勉強室」の日時
決定次第、告知します。

◆お申し込み方法
⇒ 銀座書斎・勉強室のお申込み手続きはこちら。

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827): 交響曲第5番ハ短調作品67・・・生井利幸事務所・社会貢献活動、クラッシック音楽鑑賞会(東京都中央区在住・在勤者対象)

2019-06-25

生井利幸事務所は、2019年の社会貢献活動として、一般の読者の皆様方に対して、クラッシック音楽鑑賞会をご提供します。今般は、「地域社会における社会貢献性」という観点から、東京都中央区在住・在勤者を対象として開催します。参加費は無料です。

■鑑賞音楽
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)
交響曲第5番ハ短調作品67

■鑑賞場所
生井利幸事務所・銀座書斎、「奥の聖域」にて

■鑑賞日時
2019年6月28日(金)、20:05

■参加人数
1組につき、1名~3名まで参加可能。
(東京都中央区在住・在勤者を対象。)

■費用
無料

■銀座書斎・「奥の聖域」に入室する際のマナー
銀座書斎は、2つの空間に分かれています。玄関ドアーを開けると、まずはじめに、(1)「中央スペース」があります。通常、このスペースで、ご訪問者の方々との面会を行っております。銀座書斎のもう一つのスペースは、(2)「奥の聖域」と呼ばれています。「奥の聖域」は、「中央スペース」よりも、さらに奥にある神聖なる空間です。「奥の聖域」は、主に、ヨーロッパ・ルネッサンス期、及び、バロック期の芸術作品等の鑑賞のために使用されている空間です。「奥の聖域」は、いわゆる生井利幸事務所が行う「芸術・文化・学問の啓蒙活動の『中心核』となる聖域」です。そのため、鑑賞者が「奥の聖域」に入室、及び、退出するときには、一礼をすることが慣例となっています。「奥の聖域」への入室、及び、退出の際の一礼は、「芸術・文化・学問に対する畏敬の念」の表象として捉えてください。

 ⇒ 銀座書斎のご案内

■お申込み
【社会貢献事業 お申込みフォーム】

 補足:
 社会常識・マナーのない方のご参加はご遠慮ください。

生井利幸は、2019年4月8日(月)、台湾・台北から帰国後、現在、再調整中です。

2019-04-09

生井利幸は、2019年4月6日(土)~4月8日(月)まで、仕事で、台湾・台北に滞在しました。

生井利幸は、2019年4月8日(月)の夜に帰国後、生井利幸事務所として行っている様々な啓蒙活動、及び、社会貢献活動に関して、現在、再調整中です。

関係の皆様方におきましては、通常の活動ペースに戻すまで、もう少々お待ちいただきますよう、お願い申し上げます。

生井利幸事務所
代表、生井利幸

2019年4月9日(火)

「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト」オープンのお知らせ

2018-09-03

2018年9月2日(日)、「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト」を公開しました。

「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト」の構築作業・進捗状況について

2018-09-02

わたくし生井利幸には、わたくしの哲学・理念・精神を引き継ぐために毎日猛勉強している弟子たちがおります。

生井利幸事務所には、いわゆる「弟子制度」があります(詳細は、銀座書斎の案内ページを参照してください)。わたくしの弟子たちは皆、当初は、わたくしが運営している教室、英会話道場イングリッシュヒルズの受講生です。勉強に熱心な受講生たちは、その後、勉強に勉強を重ねて、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験。はれて合格した受講生のみが、英語道弟子課程弟子となることができます。

これまで、英語道弟子課程・弟子専用ページは、英会話道場イングリッシュヒルズ・ウェブサイト内にありました。しかし、このたび、わたくし生井利幸は、わたくしの弟子たちに、さらに質の高い勉強を実現させるべく、英語道弟子課程・弟子専用ページから、「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト」として、ウェブサイトを再構築・新規刷新を行います。

目下、新ウェブサイト公開に向けて、毎日、準備しています。新ウエブサイト、「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト」の公開まで、もう少々お待ちください。

生井利幸事務所・研修生募集(若干名)

2018-05-15

掲載日:2018年5月6日

◆生井利幸事務所・研修生募集
生井利幸事務所は、作家事務所として、多方面にわたって、様々な啓蒙活動、及び、社会貢献活動を行っております。このたびは、特に、可能性を秘めた学生諸君を中心として、研修生の受け入れを行います(社会貢献活動に興味のある社会人も申し込みが可能です)。

1 対象者
(1)将来、人生経験、及び、社会経験を積んだ後、「世の中の人々の幸福に繋がる単行本を出版したい」と考えている、大学、短期大学、専門学校、大学院等に通学している学生。
(2)生井利幸事務所か掲げる哲学・理念を学び、世界に通じる「総合的教養」を養いたいと切望する一般の社会人。
 (職業・年齢・性別等、一切問わず。)

2 研修の概要
生井利幸事務所・銀座書斎にて研修を行う。
毎週1回、1時間程度。曜日・時間帯は、相談の上で決定。

<研修の詳細>
・社会貢献活動を行う上で基盤とすべき哲学・精神・理念について
・作家としての総合的教養の養い方の指導・助言
・作家事務所の実際についての研修
・創作・執筆のための思考法、及び、発想法の教授
・国内外における古典の精読、及び、指導
 (作家(啓蒙者)にとって、古典の精読・理解は必須)
・外交政策、国際政治経済、国際法学、英米法学等、総合的教養を養うための教授・指導
・その他、学びたい分野があれば、希望分野について指導・助言を行う

3 研修の期間
6ヶ月~12ヶ月程度。希望があれば、期間の延長も可能。
詳細は、相談の上で決定。

4 研修の費用
無料

5 申し込み方法
当事務所に、履歴書(市販の書式)、及び、自己紹介書(書式自由)を郵送してください(e-mail addressを明記)。
書類を受領後、書類審査・選考。合格者のみに面談日時を通知。
研修生の受け入れ枠は若干名。

6 申し込みの締切り
2018年5月25日(金)当日消印まで有効。

7 書類の郵送先
〒104-0061 東京都中央区銀座3-14-2 第一はなぶさビル5F
生井利幸事務所・銀座書斎
電話:03-3547-6044

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