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茶話会開催のお知らせ(テーマ:働くということ)・・・東京都中央区在住・在勤者対象

2017-10-14

茶話会のお知らせ(対象:東京都中央区在住・在勤者)

1 テーマ
このたび、生井利幸事務所は、2017年度社会貢献活動の一環として、東京都中央区在住・在勤の皆様を対象として、当事務所・銀座書斎にて茶話会を開催します。茶話会のテーマは、「働くということ」です。

銀座書斎にて、「働くということ」について、生井利幸と参加者の皆様で、たくさんのお話をしましょう。参加する際に、専門的な知識は一切必要ありません。自分の仕事について、最近、感じていること、考えていることなど、どのようなお話でも大歓迎ですので、楽しい雰囲気でお話ください。

2 開催場所・開催日時等
開催場所: 生井利幸事務所・銀座書斎
開催期間: このテーマでの茶話会は、2017年10月31日(火)まで開催。
開催日時: メールで詳細をご相談
茶話会(勉強会)の時間: 50分
開催方法: 茶話会は、個人(1名)、または、グループ(2名~5名)ごとに個別に行われます。

3 参加費
無料。
コーヒー・紅茶・お菓子は、当事務所でご用意します。

4 お申し込み方法
以下のフォームよりお申し込みください。
⇒お申込みフォーム

5 開催日時の決定方法
お申し込みフォーム受信後、返信用メールにて、いくつかの開催日時をご提案します。

労働について考える上でのご参考

生井利幸事務所・銀座書斎では、2017年における社会貢献活動として、19世紀・フランスのバルビゾン派画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)をテーマとして啓蒙活動を行っています。当事務所は、現在、銀座書斎の中央スペースに、「馬鈴薯植え」(写真・上の右)、「晩鐘」(写真・上の左)、「羊飼いの少女」(写真・下の右)、「種まく人」(写真・下の左)を設置しています。

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このたび、ミレーの絵画の精神を表現する目的で、農作業のための道具・「万能」(まんのう)も用意し、ミレーのスペースに設置。ミレーの絵画の面前に万能を置くことによって、「一生懸命に働くことの尊さ・美しさ」をさらに鮮明に表現することができました。

万能は、白いクロスの上に置いていますが、この白いクロスは、「労働の尊厳」(dignity of toil)を意味しています。茶話会では、ミレーの絵画や万能を鑑賞しながら、「働くということ」について、ゆっくりとお話を楽しんでください。

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銀座書斎では、2017年の夏は、19世紀・フランスのバルビゾン派画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)をテーマとして啓蒙活動を行っています。現在、銀座書斎の中央スペースに、「馬鈴薯植え」(写真・上の右)、「晩鐘」(写真・上の左)、「羊飼いの少女」(写真・下の右)、「種まく人」(写真・下の左)を設置しています。

銀座書斎では、2017年の夏と秋は、19世紀・フランスのバルビゾン派画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)をテーマとして、教育、及び、啓蒙活動を実施しています。

⇒ 銀座書斎のご案内ページ

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